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あなたのための

キャッチフレーズを

つくりませんか。

あなたの

キャッチフレーズです。

キャッチフレーズって

きいたことあるけれど

そもそも何?と思うかもしれません。

肩書きみたいなものでもあるし

プロフィールみたいなものでもあるし

自己紹介みたいなものでもあるし

ジブンの売り文句みたいなものでもあるし

相手への口説き文句みたいなものでもあるし。




とにかく

「10文字で魅力を伝える」

そんなコトバのことです。




もしも今は

必要ないと思うあなたも、

もうすでに持っていると思うあなた、

この先はいらないかもです。




でもよかったら

もうちょっとだけ

読んでみてください。




一言でいうなら、

あなたは、どんな人ですか?




1分で自己紹介をするなら

あなたは、どんなことを伝えますか?




っていう場面で

困った経験はありませんか。

っていう場面のあと

「ああいえばよかった」と後悔したり

「どういえばよかったんだろう」と困惑すること

ありませんでしたか。




ブログを開設したけれど

名前を決めたり、

プロフィールを考えるうえで

挫折してしまって

放置したまんま・・・。




数年前に名刺をつくったけど、

肩書きがしっくりこないから

あんまり配りたくない・・・。




まわりのみんなの

肩書きとか、キャッチフレーズは

まとまっててかっこいいなあ、

あんなの欲しいなあ・・・。




ありきたりじゃなくて

あの人らしいコトバで表されてて

あのひとにぴったりだなあ・・・。




とは思うものの

「ジブンには必要ないよなあ」

「とくになんにもないしなあ」

「プロになるわけじゃないしなあ」

「本当になれるわけがないしなあ」




っていう気持ちもあるから

「あったらいいなあ」と思いながら

ずっと持たないままでいたりして。




名刺を渡しただけで

相手が興味を持ってくれて

話がはずんで仕事を頼まれた!!





肩書きを伝えただけで

距離がぐっと縮まってて

今度、お茶することになった!!




自己紹介のときに

緊張せず自信を持って話せた。

人と会うのが楽しみになった!!




ていうチャンスを

つれてきてくれるかもしれない。

たった10文字、かえるだけで。




はじめてのキャッチフレーズがほしい理由

[check]自己紹介がニガテ
[check]プロフィールがかけない
[check]肩書きが定まらない
[check]名刺がない
[check]なんか行き詰まってる
[check]なんかブレている
[check]なんかきっかけがほしい
[check]履歴書に書ける
[check]名刺にいれられる
[check]ブログの名前のとこに書く




っていうのと
すでにキャッチフレーズをつくりかえると




あたらしいキャッチフレーズがほしい理由

[check]なんかしっくりこない
[check]あたらしいことを始める
[check]あたらしいステージにいく
[check]いまいち反応がない
[check]あんまり人にいいたくない
[check]よく間違われてしまう
[check]いつも覚えてもらえない




今のジブンじゃなくてもいい
少し未来のジブンだっていい
いつかなりたい夢のジブンだっていい。




言行一致にするよりも
ちょっと理想を書くくらいでいい。




すこし先をいく、
すこし上をいく、
そんな理想のコトバに
自然と追いついていくのが、
きっと僕たち人間なんだと思います。




だから、

ジブンを超えていく、

ジブンをつくるためにも。




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 ジブンフレーズ作成講座

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「こんな私になりたい」
「こんな私で本当によかった」
「こんな私で生きていく!」

新しいジブンに上書きできる、
キャッチフレーズをつくろう。




【 日 程 】
■3月12日(日)14-18時@東京
■3月25日(土)13-17時@大阪




【 当日内容 】
○キャッチフレーズとはなんぞや
○魅力ワードをみつけるワーク
○キャッチフレーズOKチェックリスト
○キャッチフレーズグループワーク
○名刺づくり
○名刺交換





【 料金 】
8,000円
※東京3/8日以降以降の申込分/10000円
※大阪3/20以降の申込分/10000円 

【 申し込み 】
キャッチフレーズをつくる!




【特典】
○オリジナル名刺キット
○キャッチフレーズ作戦会議チャット【2週間】




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「コトバ家ってなんですか?」

って、よく聞かれます。

そして、

一度会ったことがある方から、

よくよく会話をつづけていると、

「コトバ家のひとですよね?」と

大勢が集まるパーティのような場所や

ちょっとアウェイっぽい集まりに参加した際、

そんな風に言ってもらうことがあります。

どんな伝わり方をしてるか、

というのは人それぞれにちがえど、

「覚えてもらえる」

「興味をもってもらえる」

「なんかセンスを感じてもらえる」

ということが多いです。

これがもしかしたら

「コピーライター」とか

「作家」とか

「詩人」とか

「ディレクター」とか

「クリエイター」とだけ

名乗っていたとしたら、

たぶん、今みたいな感じに

あなたと出会えてないかもしれません。

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