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書くことは、解き放つこと。

そして手放すことでもあって、

手放すことは、脱ぐようなことで。

脱ぎつづけたら、少しずつ本当の

ジブンが見えてくるものです。




本当のジブンをみつけて、

本当のジブンを発信していく。




いろいろな人、いろいろな価値観と

僕たちはめまぐるしく出会うなかで、

本当のジブン、という存在の上から、

何着もの服をきて、何層もの壁をつくり、

何重にも鍵をかけて、何面もの顔を持つように

生きてきたんじゃないかと思います。




それは、そのとき、その場所で、

生きていくうえで必要不可欠だったもの。

それがあったから、今のジブンがここまで

たどりつけた、というのも本当のことだけど、

いろいろなものたちで

ジブンを奥底に隠しすぎてしまうと

本当のジブンが見えなくなるかもしれません。




「ジブンのことがわからない」と感じるとき

「ジブンをどう伝えればいい」か迷うとき

「ジブンの気持ちがわからない」と思うとき

「ジブンが何を必要とされてるかわからない」と憂うとき

踏み出したいはずの世界に、一歩を踏み出せない。

作り出したいはずのものを、なぜか作り出せず手がとまる。

行きたいはずの場所に、いつまでも行けない。怖くなる。

というもどかしさを合わせもつのかもしれません。




本当のジブンが

奥底に隠れて守り続けているなら、

本当のジブンが

踏み出したいとこっそり思っていなければ、

そんな気分にも機会にもならないはず。




だけど、本当のジブンが「出たい」という

心の声を発しはじめてしまったのだとしたら

たぶん、その声はやむことはないようです。

ジブンを差し出すことは、

受け入れてもらえるかどうか

わからない、どんな人に

巡り会うのかもわからない、

だから、怖くなることもある。

だけど、その怖さを感じられる

ジブン自身だからこそ、

それを乗り越えて、あるいは需要して、

怖いままでも、自信ないままでも、

わからないままでも、踏み出すことによって、

本当のジブンになっていくのです。





踏み出すことは、
手放すこと。




ジブンの奥底に
閉じ込めている
本当の本当のジブンを
外に出してあげませんか。




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「出すのが怖い」

「出し方がわからない」

「何を出すかわからない」

「出してもいいのかな」

「出してもだいじょうぶかも」

「出してみてよかった」

「もっと出したい」

と思えるような、

コトバ発信の循環に、

いっしょに踏み出していきませんか。




今回、ご用意したのは、

そんな「自分を発信したい」と

思っている人、悩んでいる人、

諦めている人、求めている人、

に向けて、用意したメール講座です。

ジブンが誰なのか、

何を出せばいいのか

どう出せばいいのか

怖くなったときにどうすればいいか

やめたくなったときどうすればいいか

形にしていくにはどうするのか

世界観をつくるにはどうするのか

どんなコトバを語ればいいのか

などなど

初歩的の初歩的なものから

メールの質問へのコトバを

ジブンで考えていくことによって

自然と見つかっていくはずです。




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 ゆっくりひらいて、ジブン発信。 
ジブンを手放す30のナビ言葉。
ひとりコトトレ「ジブンリリース30日講座」




ここでなら安心して

ジブンの想いを語れる

という「小さな安心の場所」

だけで言葉を発するのでなく、

・・・その向こう側へ

踏み出していくための、

発信していくための

ジブン発信に必要なナビ言葉を

ジブン自身でみつけていく。

そしてジブンを手放し、

伝えたい世界にリリースしていく。




ジブンのコトバで
ジブンの発信のための
応援をしていくのです。

1日1回、
あなたが「発信」するための、
ヒントを、きっかけを、
あなただから伝えられる理由を、
あなた自身のコトバで引き出します。





[ こ ん な 方 の た め の ひ と り コ ト ト レ ]


もともと興味を持ってたけど・・・
[check]ブログなどで発信したい人
[check]発信してるけどもっと広げたい人
[check]ジブンの作品を発表したい人
[check]ジブンのキャッチフレーズをみつけたい人
[check]新しいジブンに変わりたい人
[check]もう一度、ブログを始めたい人
[check]発信することがあんまり続かない人
[check]何を書いていいかわからない人
[check]ブログなどでの発信を仕事に生かしたい人
[check]メルマガなどを発行したい人
[check]書くことがキライな人
[check]書くことが大好きな人
[check]ジブンのブログをはじめたい
[check]ジブンのブログをはじめたけど続けない
[check]ジブンのコトバで発信してみたい
[check]ジブンの考えや意見を整理したい
[check]ジブンのことを明確にしたい
[check]コトトレを受けてみたいけど距離的に難しい
[check]コトトレを受けてみたいけど時間的に厳しい
[check]まわりにいるひとに気を遣わずに取り組みたい
[check]じっくりとジブンの心に向き合いたい
[check]ジブンの本心を知られるのが恥ずかしい





一人で受けてもらえるから、
自宅で受けてもらえるから、
だいじょうぶ。




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ひとりコトトレのススメ
通信講座だからこそ叶う
自分に負けない3つの自由

[check]他人に負けない。
自分の自由にコトバを出せる。グループの中にいるより、一人でじっくり向き合いたい、自分でしっかり深めていきたい。

[check]距離に負けない。
自分の好きな場所で向き合える。東京大阪名古屋でしか開催がないコトトレ。その距離も関係なく味わっていただきたい。

[check]時間に負けない。
自分の好きな時間を使って取り組める。忙しくてなかなか落ちついて時間がとれない方にも。自分のペースで自由に考えることができます。


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ひとりコトトレ「30日メール講座」とは?
30日間密着のメール講座
 ジブンを発信するためのコトトレメールを30回配信。
 メールに書いてある質問や解説をもとにチャレンジ。
 (※毎日吉井に対して返信するというものではないです!)

専用ジブンマップ
 ジブンを書き出すための専用のシート(PDF)を
 ダウンロードできます。
 プリントアウトして書き貯めていきましょう。
 ジブンを発信するための地図になるはずです。

自分で何度もおさらいもできる
 配信されたメールを活用して、ニガテだった箇所や
 わかりにくかった箇所などを反覆レッスンすることができます。


※内容は事前告知なく修正される場合があります




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0日目のひとりコトトレメール、無料プレゼント。
ここまで読んで、興味を持ってくれたあなたへ。
さらには、どういうのかイメージが湧かないあなたへも。
実際にひとりコトトレを体験してもらうべく、
0日目のコトトレメールを無料でプレゼントです。
あなたがあなたを旅する、その準備や希望になると信じています。


 ひとりコトトレ「ジブンリリース」プレゼント号  

メールアドレス:
あなたのお名前:

<受講のためのお願い>
※ご入力後に自動返信メールが届く予定です。
※【 kototore.net 】への受信許可をお願いします
※フルネームでご入力をお願いします。
  不自然なお名前やアドレスはブロックされる場合があります。
※迷惑フォルダ」に紛れ込む可能性があります。

★万が一返信が届かない場合は【お問い合わせ】からご連絡をお願いいたします。




「 ジ ブ ン で ジ ブ ン を 書 き 出 す 」
書き出すと、みるみる自分が見えてくる。
書き出すと、どんどん自分が溢れてくる。
書き出すと、うっかり自分が好きになる。
書き出すと、ほら、自分がスタートしてる。


受講できるひとの3つの条件
(1)メールを受信できるPCやスマホがある
(2)インターネットを使える環境がある
(3)一日10分程度の時間のゆとりを持てる


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ささやかな4つの特典



受講料金:10,000円

☆1☆早割!6月30日まで申込分につきましては
   早割対象とさせていただきます。
   通常10,000円 ▶︎ 早割価格8,000円



☆2☆「ジブンチャージ30日講座」受講済みの方は
   さらに2,000円割引。(さらに早割の場合は6,000円
   ジブンチャージとジブンリリースのメール講座を
   順番に受けていただくと、より効果が高まります。


☆3☆''「何を書いていいかわからなくなったときの
    4つのお話」''音源プレゼント


☆4☆フェイスブックの秘密のグループ
 「ことばあそびの場」へお誘い





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 ▶ 7月16日リリース!いざ30日講座へチャレンジ!】


セキュリティを解いて、着ぐるみを脱いで、
本当に出したいあなたを、かきだせますように




申し込み〜トレーニングの流れ
(1) ▶ フォームから申込をする
  ↓

(2)申込内容の確認と入金手続き
  ↓ご入金確認後、登録アドレスへ(7月16日一斉リリース)

(3)メール配信スタート(ご入金確認の翌朝9時予定)
  ↓毎日の質問に対するジブンへのコトバを書き出す
   (毎日吉井宛に答えを提出するものではありません
   
   30日間(ジブンマップやノートにコトバを書く)
    ↓
(4)ジブンをリリースする準備完了!いざ、リリース。




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ゆっくり表現しよう。
ひとつ形にしはじめよう。




「俺たち、もう終わってしまったのかな」




これは20年前にみた、

キタノ映画「キッズリターン」の

有名なエンディングでのセリフ(ちょっとうろ覚え)。

ボクシングに人生をかけていた

二人の青年が大切な試合に負けてしまい、

途方にくれるようにふらふらと

自転車に二人乗りしながら、

後ろの一人が、ぽつりとつぶやくんです。




そして、

前の一人がこう答えます。





「ばかやろう。まだ始まってもいねえよ」



生まれた瞬間から、

僕たちの人生は始まっています。

だから、

「始まってる」とか

「始まってない」とか

迷うまでもなく、

「始まってる」わけです。

でもね、

なんだか、

「ちょっと、いやな感じがする」

「なんか、ものたりん感じがする」

「自分じゃないような感じがする」

「もっと何かできそうな感じがする」

そういう感じが

自分の片隅に残ってるのは、

もしかしたら、まだ、

「本当の自分が始まってない」と

感じているからなのかもしれません。

気づいてしまっているからかもしれません。




それは、なぜなのか。なぜ、始まらないのか。



それは

大切な自分自身を、

ウチに秘めたままだから、じゃないでしょうか。

絵に描いたもち、のようなものかもしれない。

「表現」していないから、じゃないでしょうか。

アタマのなかで、ただ想い描いているだけ、

ココロの奥で、ずっと秘めているだけ、

というのは、おなかの中に赤ちゃんがいる

妊婦さんのようなものかもしれません。

つまり、宿ってはいるのだけれど、

「生」まれてはいないのかもしれません。

ただ想い描いてただけのものから

頭の中だけにしか存在しなかったものから

ジブンにしか知りえなかったものから

一歩、外の世界へ、踏み出すこと。

あなたが、

あなたを生きる。

外のセカイへと、

あなたの存在を

発信していくこと。

それは

本当のジブン自身を

生きていくという

答えなのかもしれません。

セカイは

悪いことばかりじゃない。

わかってくれない人ばかりじゃない。

がっかりすることばかりじゃない。

あなたの一歩を、

あなたの言葉を、

あなたの存在を、

願っていてくれる人がいる。

待っていてくれるセカイがある。

そのセカイの

まだみぬ大切な人に

めぐりあうための

大切な一歩を、一語を、

生み出していくことの

きっかけになれるとしたら、

しあわせです。

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